グローリー・ロード/ジェームズ・ガートナー監督 | ||
| え…、嘘、こんな良い映画が日本未公開なの? どうしてだろう。意味分からん。本作をスルーした映画会社はバカですか? 勿体無い。 全米大学バスケットボールトーナメントで初めて黒人選手を起用し、差別と弾圧を押し退けて‘グローリー・ロード’へ進むテキサス・ウェスターン大学チームの物語。チームを導いたドン・ハスキンス監督(ジョシュ・ルーカス)の揺ぎ無い意志は尊敬に値する。また最後の決勝戦は本当に感動しきり。思い出しただけでもドキドキしてしまうよ。バスケの華麗な技を見るという単純な視点でも楽しめた。 ★★★★★★★☆☆☆
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初コメントをしてみます
これいい映画だったね。たまたま見始めちゃって面白くて最後まで見てしまった。思わぬ拾い物。 この映画に感動できるなら実際のスポーツも見れるんでは?w プレーシーンにイマイチ迫力がなかったのと、ハラハラ感に欠けたのが個人的には惜しかったなあと。
【2007/08/12 22:59】
URL | 明 #SJMMuUIM [ 編集]
あら、珍しい方からコメントが。明さん、どうもありがとう。 そうそう、これは全然期待しないで観たのだけど、予想外に面白くて吃驚しましたよ。後半は泣けと言わんばかりの展開だったなぁ…。日本未公開でも良い作品って結構あるんですよね。やはり、米国侮りがたし! あ、私はスポーツ系は敢えて避けてるので、今後も興味は向かない方向で。一瞬の勝負にドキドキするなんて心臓に悪いですよ…。 |
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